真実

โดยมานามิเมื่อวันที่ 1 เมษายน 2012

毎月最後の日曜日をアロハサンデーと呼びます。その日は、ハワイのことわざを使って話されます。今月は、“Ahuwale กะแปด Huna”と言う言葉です。もう、秘密は、隠されないという意味です。この中で、沢山の教えを話されましたが、私のアンテナが『ピッピー』とつながった箇所だけをお話したいと思います。

命、健康、家族、お友達、家、物、考えや思いも変わらずに永久に持ち続けれたらなぁーと思いがちですが、変わらないものはないようです。そして、そういったものは、この世を去る時には置いていくものばかりです。自分にあるものがなくなったり、今まで信じていた事柄や人間を信じられなくなったりする事もあります。また、私達のように、日本から出て外国に住むと、日本ではこうだったのに、ここでは違うやり方という事を沢山経験します。何が本当なのかは、場所、時によっても変化します。私達は人や、今まで信じていた事柄、形あるものに対して、惑わされやすく、執着しがちです。スカイ牧師が、今回ブッタの教えを使いながら、どれが本当でしっかりと見極め、どの執着を放すかを話されました。その中で言われた例え話しは、ジーゼス愛し、祈る事は、多いに良い事ですが、一番大切な事は、その人達がその人の人生の経験と共に、この世に残した教えだと話されました。その通りだと思います。ついつい、ジーゼス、何処何処の仏教の何々先生を祈リ、信じる事が一番の目的となり、その人達の教えが陰に隠れてしまいがちです。この前、私自身も“チャーチ”という事に、疑問を持ちはじめたので、スカイ牧師にその事を伝えました。それを伝える前には、私の心の中で『スカイ牧師に嫌われたらどうしよう?せっかく自分の信じている教会を見つけたのに、行きにくくなるかな?』と不安を感じましたが、私が、スカイ牧師や教会という形に捕われていた事に気がついたので、その執着を取り除く事ができました。スカイ牧師も教会もとても大事なのですが、一番大切なのは、私が、ユニティーの教えが好きだからユニティーチャーチ行くという事が、今の私にとって大事な事なのです。何が、本当で、大切かを見極めるのはとても難しい事です。とにかく、色んな事に色んな物が重なりあっているので、本当の事を見つけるのは、難しい事です。リンゴの皮を一枚一枚、とっていかないと見えないリンゴの種のようなものです。種がしっかりしていたら、おいしいリンゴを作ってくれるのと同じように、見えない心や気持ちを大切にし信頼する事によって、自分にとっての本物が残っていくような、本当の素の自分に戻っていくように思います。小菊の花言葉は、真実です。

คริสตจักรความสามัคคีของฮาวาย

3608 Diamond Head วงกลมโฮโนลูลูฮาวาย 96815

โทรศัพท์ (808) 735-4436 ●โทรสาร (808) 737-0890

อีเมล์ info@unityhawaii.org

_______________________________________

4 月ワークショップ,イベント

スケジュールをご覧になりたい方は, こちらへ

_______________________________________

スピリチャル,エデュケーション,エンリッチメントクラス

(ดูクラスの詳しい内容は, こちらへ )

ラブオファリング(無料またはお心づけ)

___________________________________________

, お聞きになりたい方, ビデオを過去の日曜サービスなどを

ご覧になりたい方こちらへ

แสดงความคิดเห็น

โพสต์ก่อนหน้านี้:

โพสต์ถัดไป: